生筋子と生イクラ




獲れたて、新鮮!最上級の生筋子(生いくら)
今の時期だけの未冷凍「新物・生いくら」

※生筋子の筋を取ってバラバラにほぐしたものが「生いくら」です。
その「生いくら」を醤油漬けしたものが「いくら醤油漬け」なんです。

生筋子の房のままで…
ほぐしてバラバラに…
味付けも…お好みでお申し付けください!





獲れたての新鮮な生いくら(生筋子)から、ご自分だけの「手造りいくら醤油漬け」を作ってみませんか?



獲れたて!極上生筋子を厳選。鮮度抜群、新物生いくらは口の中で、ふんわり、プルリン。

獲れたてのぴちぴち跳ねる鮭の腹から、鮮度の良い生筋子だけを厳選。
生筋子は、完熟する2週間前くらいの卵が最高とされています。

未熟でも、完熟しすぎても、表皮が硬かったりでせっかくの手造りいくらが台無しになってしまいます。

その最良の状態の生筋子だけを使って作ったイクラはプルリンと弾けて濃厚な味わいのいくらが、ふわっと口の中で溶けてゆきます。


流通されている殆どが「冷凍いくら醤油漬け」ですが、今時期だけの限定!未冷凍の「生」いくらをお届けします。

いくら醤油漬けは、原卵の一番良い時期に一年分を醤油漬けに加工して業務用冷蔵庫に保管して流通させます。
だから、新物で「生いくら」として市販できるのは1年中でほんの1ヶ月くらいの時期だけなんです。


【鮮度】
左の画像のように、卵全体が赤黒くなくオレンジ色のものは鮮度抜群!
腹に入っている時間が短く血がまわってないので綺麗なオレンジ色をしています。

【表皮の熟し具合】
まず、粒の大きさ。
あまり大きすぎてピンと張った卵は、見た目は綺麗ですが完熟しすぎが多く、醤油漬けにしても口の中で弾けてピンポンと呼ばれています。
なので色は濃い目の赤色が多いのです。

卵を一粒とって指でつぶしてみると皮がしっかり残ります。
こういう卵は見た目は綺麗でも漬けるとパリパリに張ってしまいます。
未熟すぎて皮が溶けてしまうのも困りますが、完熟していない柔らかめのものを選びましょう。



  














簡単!極旨!
いくら醤油漬けを作るときに、一番大変なのは生筋子を
バラバラにほぐす手間
今回はその手間を「どさんこ」がほぐしてお届け!

さらに!
この道30年!ベテランの枝村さんが
秘伝のタレで醤油漬けいたします!





※ご注文時には

(1)生筋子のまま
(2)ほぐし(容器代別途262円)
(3)味付(容器タレ代別途367円)


のいずれかを
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